なぜ1台目でSR400を選んだのか?

こんにちは!

趣味ブロガーのたろうです。

僕は、免許を取り始めてのバイクとしてSR400を選択した理由を書いていこうと思います。

SR 400といえば振動がたまらない、単気筒バイクであるですね。

今日は僕が乘っているSR400についてなぜSRを選んだのかと言う理由とともにご紹介していこうと思います。

SR400

僕が載っているバイクはヤマハのSR400(3世代目の2000年式)です

この年代のSRの特徴としては、ドラムブレーキに普通のステップ、他には特に特徴はなかった気がします。

この画像のが僕のバイクです。

結構いじってありますが。

ハンドルとかライトとかシートとかいじりました。

どこをいじったかはこの記事で紹介しています。

 

このバイクは知っている方も多いとは思いますが1978年からの超ロングセラーバイクです。

なんと最近販売終了になりましたね。なんてこった

p.s2019年に再び再販されました。

特徴としてはみなさんご存知の通り単気筒エンジンの振動とキックスタートですかね。

SR400にはエンジンの振動をキャンセルするためのバランサーがついていません。

そのためエンジンの振動が車体にもろに伝わります。

よくSRに乗った感想としてトコトコ感がすごい、とか言われてますがあれは本当です。

高回転の時の振動は半端ないです笑

 

そして、キックスタートですよ、、

なんとこのバイクにはセルモータがついていません

つまり毎回キックで始動させないといけないのです。

乗りたての頃は毎日何回もキックしてなんとかエンジンをかけていました。

逆に考えると、バッテリーが逝かれてもエンジン起動できるのでいいのかも?笑

もうすぐ購入して一年になりますが、いまでは毎回一発でかけることができます。

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